Ubuntu xterm 文字化け

id:moriyoshi 先生がリモートのサーバのリソースを使って作業してるのを見て、うらやましかったので調べていろいろやったメモ。 ssh接続のために、OpenSSHなどが使えること前提に。 Ubuntu Serverは9.10。依存するパッケージはaptitudeにまかせる。 xtermのインストール $ sudo… xtermの日本語文字化けの解消方法を教えて下さい。 CentOS5.5でxtermを起動すると、文字が小さかったため、 ~/.Xdefaults を以下のように変更しました。 ===== XTerm*Font: 8x16 ===== しかし、この変更のあと、xtermの日本語が文字化けするようになってしまいました。 他にも [解決方法が見つかりました!] まだ持っていない場合は.Xresources、さまざまなXプログラムの設定を保存する名前のファイルをホームディレクトリに作成します。次のようなファイルに行を追加します xterm*font: *-fixed-*-*-*-18-* これはxterm、サイズ18の「固定」フォントを使用するよう通知します。 Ubuntu11.10でxtermを使用しています。 gnome端末を使えば何も問題ないのですが、 xterm を使った場合、lsコマンドを実行すると フォルダ名が四角く文字化けします。 フォントや画面のサイズを変えずに文字化けだけ直す方法はないでしょうか? 変換中の日本語の文字化け対策. 前回のubuntuのインストール記事 setomoki.hatenablog.comにて言語を「日本語」で選択したらコンソールでのエラー表示などが文字化けしていました・・・ 本記事では言語を英語に戻すことで対応します。対応方法は .bashrc に設定を書き込むことで行います。 ウインドウマネージャ openbox 上 で xterm を使っていると、 日本語の太字が文字化けして表示されないことがあります。 Ubuntu などに日本語環境をインストールして xterm を使ったりするとそうなります。 ここでは、私が xterm で日本語を表示できるようにした方法を紹介します。 uim+xtermでの変換中の文字列の文字化けの対処法です。方法は2つあります。ximFontリソースを設定する方法とuimの設定ファイルでフォントを指定する方法。お好みでどうぞ。 しかし、今回はUbuntuで作成したファイルに日本語名をつけてUSBメディアでArch Linuxで開いたところ文字化けを起こしました。 筆者は少し混乱しました。なぜなら筆者は使用するディストロの文字コードは全てFTU-8で統一しているからです。 前の記事で、Ubuntu 16.04 LTS Serverを、日本語を選択してインストールしたのだが、「 ・・・・」などの文字が表示された^^;。Ubuntuサーバの日本語対応は「他のパソコンからリモートでサーバーに接続したとき、ロケー 17.10までのUbuntuの日本語フォントとして採用されていた「Takaoフォント」をインストールすると文字化けするようです。 Takaoフォントをインストールしても文字化けしないものを使うには、まず以下のボタンをクリックしてdebパッケージ版を入れます。

xtermとvimを利用していますが、文字化けが起こります。 xtermからvimでファイルを開き、通常のファイルであれば日本語を表示可能であることを確認しました。 しかし、vimをインプットモードにした時に表示される「挿入」の文字が と豆腐に化けます。

xtermにはfcitxやibusではインライン入力ができません。そこでuim-ximを利用してインライン入力をできるように設定していきます。 今回は、Linuxで日本語が四角に文字化けしたときに、ライセンス的に問題がなくて、複数の動画サイト、アプリケーションついて一発で解決する方法を紹介します。 この方法でもほとんどの日本語の四角の文字化けが解決すると思います。 xterm*faceName: Oxygen Mono xterm*faceNameDoublesize: MigMix 2M インライン入力はuimがオススメ. エンコーディングの設定をしてもなお、xtermの変換中の日本語が文字化けすることがある。 これはUIM-XIMで変換中の文字列のエンコードが、フォントのエンコードと異なるため発生するようだ。